履歴書を書く場合にはどれを使うべきか

しっかりと志望動機と自己PRが書けるもの

 履歴書と一言でいっても幾つか種類があります。その中にはバイト向けだったり就職向けだったりと分かれているため、就職活動をするのであれば当然就職向けの履歴書を利用することにしましょう。

 そうした履歴書は志望動機と自己PRが書ける欄があるため、それを目安に選んでいけば間違いはないでしょう。履歴書によってもどこで売られているかというの違うため、場合によってはネットを利用して購入するのも1つの方法です。
 

パソコンで作ってみるのも

 最近では履歴書をパソコンで作るという方も多くなってきました。そのためパソコンで作ってみるのもいいでしょう。

 パソコンであればフォーマットは自分で自由に決めることができるため、自分が必要だと思う欄のスペースを多く取ることもできるからです。

 もちろん実際に作る場合にはそれ相応の技術が必要となりますが、そこまで難しいものではありません。

 何よりそうしてパソコンで作ればその分の技術が評価されてプラスされることになります。立場的に不利な既卒者だからこそこうした部分で相手へのプラスの評価を狙っていきたいところです。

 そういう意味では上手い履歴書が作れるまで試行錯誤していきましょう。1回完成してしまえば後々の就職活動にも使いまわすことができるからです。
 
 
>>関連記事

  • 既卒の履歴書で見られるポイントは
  • 履歴書に書く学歴の欄

  • 関連記事

    コメントは利用できません。

    ページ上部へ戻る